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  • 環境省やんばる世界遺産センター「ウフギー館」展示映像制作業務


    環境省やんばる世界遺産センター 「ウフギー館」展示映像制作業務




    知ることからではなく、感じることから自然への興味が始まる。


    • 2026年7月にリニューアルオープンした「やんばる世界遺産センター」の展示映像制作に携わりました。

      沖縄島北部・やんばるは、ヤンバルクイナをはじめ、ここにしか生息しない固有種や希少な生きものたちが数多く暮らす、
      世界的にも貴重な自然が残っています。

      千代田ラフトでは、長年にわたる自然科学ドキュメンタリー制作で培ってきた知見と撮影ノウハウを生かし、
      まるでやんばるの森に迷い込んだかのような没入感を生み出す4面シアター映像をはじめ、動く生きもの図鑑を制作。

      さらにジオラマ展示では、実際にやんばるの森へ入り、そこで聞こえてくる生きものの声や環境音を収録。
      森の息づかいまで感じられる音響空間をつくり上げました。

      目指したのは、これまで自然にあまり関心がなかった人も、子どもも大人も、映像や音をきっかけに
      「なんだろう?」「もっと見てみたい」と心を動かされるような展示です。

      やんばるを訪れた際には、ぜひ世界遺産センターへ!
      映像と音で広がる、もうひとつの「やんばるの森」を体験してみてください。

      やんばる世界遺産センター https://www.ufugi-yambaru.com/
      開館時間:10:00〜17:00
      閉館日:月曜日、祝日、12/29~1/3、6/23



      <スタッフ>
      総合プロデューサー 大上祐司(NHKエンタープライズ)
      プロデューサー:贄田竜矢(千代田ラフト)・下田伸貴(P.I.C.S)

      【森のシアター(4面シアター)制作】
      ディレクター:坂本立羽(P.I.C.S.)
      プログラム:上野陸(P.I.C.S.)

      【生きもの図鑑各種】
      ディレクター:槙田真理子(千代田ラフト)
      アシスタント:平末泰規(千代田ラフト)

      【ジオラマ展示音響】
      ディレクター:贄田竜矢(千代田ラフト)
      音響デザイン:新居亮佑

      【撮影・技術】
      4K撮影:青木純二(ウッドペッカー)今泉真也(今泉真也写真事務所)
      贄田竜矢(千代田ラフト)坂本立羽(P.I.C.S.)
      ドローン撮影:坂本立羽(P.I.C.S.)
      VR技術:松田隆(スタジオエビス)
      音響効果:新居亮佑
  • NHK Eテレ 9/13(日) 23:30〜星の瞬きを狙え! 掩蔽(えんぺい)観測で迫る天体の謎


    サイエンスZERO

    ZEROロゴ



    めまぐるしく進化する情報技術、着々と私たちの日常に入り込んでいるロボット技術、そして健康長寿を支える生命科学。私たちをとりまく身近な世界は、科学の進歩によって日々変化しています。その最先端で何がおきているのか、その先にはどんな世界が待ち受けているのか。その核心に迫るお手伝いをするのが「サイエンスZERO」です。日曜日の深い夜、ディープな科学を見てみませんか?





    放送予定

    星の瞬きを狙え! 掩蔽(えんぺい)観測で迫る天体の謎

    NHK Eテレ
    2026年9月13日(日)23:30〜24:00
    2026年9月15日(火)15:05〜15:35【再放送】
    2026年9月19日(土)11:00〜11:30【再放送】


    2026年7月、小惑星「トリフネ」に接近し高解像度の画像を撮影した探査機「はやぶさ2」。
    その成功の裏にはアマチュア天文愛好家たちによる「掩蔽(えんぺい)観測プロジェクト」があった。
    掩蔽とは星などの前を天体が横切って光を遮る現象のこと。
    観測すれば天体の軌道や大きさ、さらに大気の存在まで明らかにできるという。
    天文愛好家のべ200人が参加した掩蔽観測に密着。
    星の瞬きからベールに包まれた天体の真の姿に迫る。
    ナビゲーター:井上 咲楽 
           浅井 理(NHKアナウンサー)
    ゲスト:吉田二美さん(産業医科大学 准教授)
    ディレクター:髙山 晶子

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    過去の放送


    AIで社会貢献!若者たちのイマドキ活用術

    NHK Eテレ
    2026年6月28日(日)23:30〜24:00
    2026年6月30日(火)15:05〜15:35【再放送】
    2026年7月 4日(土)11:00〜11:30【再放送】


    2022年にChatGPTが登場し、生成AIが急激に普及してから4年。10代の若者では生成AIの利用率が60%を超えるなど、身近なものになった。そんなAIネイティブともいえる若者たちがいま、AIを活用して新しい技術を次々と開発している。例えば、お年寄りが買い物に使うシルバーカーが、AIの「目」を持つことで視覚障害者の外出補助装置に大変身!他にも、会話から認知症の早期発見を目指す装置や、火災の自動検知&初期消火装置などが続々と開発されている。AIを使った最新技術を競う全国高専ディープラーニングコンテストに登場する技術から、若者たちの最新AI活用法を深掘りする。
    ナビゲーター:井上 咲楽 浅井 理(NHKアナウンサー)
    ゲスト:渋谷修太(フラー株式会社 取締役会長)
    ディレクター:髙山 晶子

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    物理も!化学も! “AI時代”のノーベル賞SP

    NHK Eテレ
    2024年12月8日(日)23:30〜24:00
    2024年12月14日(土)11:00〜11:30【再放送】

    2024年のノーベル賞は異例の事態。物理学賞と化学賞がいずれもが人工知能・AIに関する研究に贈られることになった。まさに“AI時代”の到来を象徴する出来事だ。物理学賞はChatGPTはじめ高度なAIの基盤となっている“人工ニューラルネットワークの研究”に、化学賞は“タンパク質の構造をAIで予測する研究”に贈られる。スタジオには受賞者と親交のある日本人研究者を招き、受賞研究のすごさと可能性に迫る。
    ナビゲーター:井上 咲楽 浅井 理(NHKアナウンサー)
    ゲスト:上田修功(理化学研究所 革新知能統合研究センター 副センター長)/富井健太郎(産業技術総合研究所 人工知能研究センター 研究チーム長)
    ディレクター:髙山 晶子

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    薬剤耐性菌への切り札!?最新医療“ファージセラピー”

    NHK Eテレ
    2023年7月14日(日)23:30〜24:00
    2023年7月20日(土)11:00〜11:30【再放送】

    いま世界中で問題となっている「薬剤耐性菌」。その対策の切り札として注目を集めているのがウイルスの1種・バクテリオファージを使った「ファージセラピー」だ。耐性菌によって意識不明の重体に陥った人が、ファージセラピーで回復する事例が報告され、この数年で研究が大きく進展。日本でも人の治療に先駆けて動物医療への応用や、治療法のない難病での研究が進められている。最新医療・ファージセラピーの可能性に迫る。
    ナビゲーター:井上 咲楽 浅井 理(NHKアナウンサー)
    ゲスト:岩野英知(酪農学園大学 教授)

    ディレクター:髙山 晶子

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    ナノサイズの粒子が世界を変える! “プラズモン共鳴”

    NHK Eテレ
    2023年8月13日(日)23:30〜24:00
    2023年8月19日(土)11:00〜11:30【再放送】


    「ナノ粒子」が入った水に光を当てるだけで色が変わる、不思議な化学現象“プラズモン共鳴”。ナノの世界では「光の波長」を引き算したり、「光のエネルギー」を足し算したり、不思議な現象が起きています。
    新たな化学の扉を開くと注目される“プラズモン共鳴”を使うと、光だけで水素を生み出す大発見が発表されました。地球が抱える環境問題やエネルギー問題の解決に役立つ可能性がある、ナノ世界の“プラズモン共鳴”を徹底解説します!

    ナビゲーター:井上 咲楽 浅井 理(NHKアナウンサー)
    ゲスト:立間徹(東京大学生産技術研究所 教授)ディレクター:髙山 晶子番組サイトを見る

    “ChatGPT”徹底解剖!AIと歩む未来を探る

    NHK Eテレ
    2023年6月11日(日)23:30〜24:00
    2023年6月17日(土)11:00〜11:30【再放送】


    世界中で利用者が激増中の対話型AI「ChatGPT」。質問にまるで人間のように答えたり、小説やプログラミングも書いたりできるAIはどんな仕組みなのか?文脈を予測できる「注意機構」から、ChatGPTを賢く変える「呪文」まで、活気づくAI研究の最前線から、話題のChatGPTを徹底解剖!AI研究が加速することで、私たち人間の知能も解明されようとしています。AIと歩む未来の姿を探ります。

    ナビゲーター:井上 咲楽 浅井 理(NHKアナウンサー)
    ゲスト:松尾豊(東京大学大学院 教授)ディレクター:髙山 晶子番組サイトを見る

    人類の未来を救え!ここまで来た核融合発電

    NHK Eテレ
    2023年3月5日(日)23:30〜24:00
    2023年3月11日(土)11:00〜11:30【再放送】


    太陽がエネルギーを生み出す“核融合反応”を人工的に作り出す核融合発電。去年12月、アメリカの研究所が、投入エネルギーを上回るエネルギーを取り出すことに初めて成功。一方、フランスでは、日本も参加する巨大な核融合実験炉「ITER(イーター)」の建設が進む。実現はいつ?安全性は?青森で開発中の核融合発電に不可欠な装置にも注目。人類の英知を結集させてエネルギー問題解決に挑もうとする巨大プロジェクトに迫る。

    ナビゲーター:井上 咲楽 浅井 理(NHKアナウンサー)
    ゲスト:千徳靖彦(大阪大学レーザー科学研究所 副所長)  鎌田裕(量子科学技術研究開発機構 那珂研究所 副所長)ディレクター:髙山 晶子 番組サイトを見る

    超難解?でも大丈夫!量子コンピューター徹底解説2022

    NHK Eテレ
    2022年3月6日(日)23:30〜24:00
    2022年3月12日(土)11:00〜11:30【再放送】


    「量子」の力を使い、スーパーコンピューターをしのぐ可能性もある次世代計算機の最新情報。
    けた違いの性能により、現在の暗号をたちどころに解読したり、新薬の開発を加速させたりする能力が期待される一方で、その原理を理解するのは超難解!量子って何?開発の壁は何?主要な技術の一つ「超伝導量子ビット」の開発者や、「光」を利用する新型マシンを開発した日本の研究者ととともに今知るべきことを深堀してお伝えする。

    ナビゲーター:小島 瑠璃子 浅井 理(NHKアナウンサー)
    ゲスト:武田 俊太郎(東京大学大学院准教授)ディレクター:髙山 晶子番組サイトを見る

    新型コロナ収束のカギ!mRNAワクチンに迫る

    NHK Eテレ
    2021年8月22日(日)23:30〜24:00
    2021年9月11日(月)11:00〜11:30【再放送】

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    接種が進む新型コロナウイルスのワクチン。使われているのは「mRNAワクチン」という新しいタイプのもの。感染症の流行から1年ほどという早さで承認されたため安全性への懸念の声も少なくない。しかし、このワクチンの技術は20年以上の地道な研究で生まれた画期的なもの。開発の裏側から感染防御の仕組み、副反応や変異株への効果、さらに国産のmRNAワクチンまで。最新の知見から「いま知りたいこと」を徹底解説する。

    ナビゲーター:小島 瑠璃子 浅井 理(NHKアナウンサー)
    解説:矢島 ゆき子(NHK解説委員)
    ゲスト:石井 健(東京大学 医科学研究所 教授)ディレクター:髙山 晶子番組サイトを見る

    誕生!若きAIベンチャー社長
    全国高専ディープラーニングコンテスト2021

    NHK Eテレ
    2021年6月13日(日)23:30〜24:00
    2021年6月19日(土)11:00〜11:30【再放送】

    ディープラーニング サイズ変更 オンライン開催となった大会。
    10チームが独自の技術とアイデアで勝負

    全国の高専生が繰り出す「AI×モノづくり」のビジネスは実にさまざま。果物や野菜の選果の効率を著しく上げるマシン、コンクリートの老朽化を見つけ出す超小型の装置、海での養殖を助ける潮位見守りアプリ、乗ったままでも楽しく踊れる車イスなど。選ばれし全国10の高専チームは、地域特有の課題を見つけ、あっと驚く発想と技術力で、これまでなかった発明品を次々と紹介。笑いあり涙あり。大会とその舞台裏をドキュメント。

    ナビゲーター:小島 瑠璃子 浅井 理(NHKアナウンサー)
    ゲスト:松尾豊(東京大学大学院 教授)
    板橋竜太(東京高専・TAKAO AI株式会社 代表取締役)ディレクター:髙山 晶子番組サイトを見る

    脱炭素社会の切り札!水素エネルギー最前線

    NHK Eテレ
    2021年5月16日(日)23:30〜24:00
    2021年5月22日(月)11:00〜11:30【再放送】

    ① ②

    「脱炭素社会」の切り札、水素エネルギー。使用したときにCO2を排出しない夢のエネルギーだが、効率的に貯蔵・運搬するためには液体にする必要がある。だが、水素が液体になる温度は-253℃なので、膨大な電力がかかるという難問が。その解決のカギとなる日本発の技術「磁気冷凍」が実用化間近。さらにAIを駆使した材料探索で、誰も予想していなかった化合物が発見され、効率が飛躍的に上がろうとしている。最前線に迫る!

    ナビゲーター:小島 瑠璃子 浅井 理(NHKアナウンサー)
    ゲスト:西宮 伸幸(日本大学 理工学部 特任教授)ディレクター:髙山 晶子番組サイトを見る

    特集 3.11から10年
    命を救うための挑戦 “津波防災”最前線

    NHK Eテレ
    2021年3月14日(日)23:30〜24:00
    2021年3月20日(月)11:00〜11:30【再放送】

    サイエンスZERO

    あの日、津波警報の第一報で3mと出ていた場所に15mを超える大津波が押し寄せた。どうすれば命を救うための素早く正確な津波予測が可能なのか?研究者たちはこの10年、挑戦を続けてきた。新しい巨大海底観測網やレーダー技術、高度なシミュレーションが開発され、津波防災は飛躍的に進化した。一方、研究が進むことで避難の課題も浮き彫りに。避難する私たち一人一人が避難情報をうまく活用する必要があることがみえてきた。

    ナビゲーター:小島 瑠璃子
    森田 洋平(NHKアナウンサー)
    ゲスト:古村 孝志(東京大学地震研究所 教授)ディレクター:髙山 晶子番組サイトを見る

  • NHK Eテレ 9/5(土) 14:00〜14:30広がれ!つながれ!友情の輪 第32回世界少年野球大会 成田大会


    広がれ!つながれ!友情の輪 第32回世界少年野球大会 成田大会




    • 放送予定


      NHK Eテレ
      2026年9月5日(土)午後2:00〜2:30


      「野球を通じて、世界の子どもたちに友情の輪を広げたい」

      世界のホームラン王・王貞治さんの提唱で始まった「世界少年野球大会」。

      32回目となる今年は、千葉県成田市で開催されました。

      日本を含む世界12の国と地域から95人の子どもたちが集まり、同じ宿舎で生活をともにしながら、野球を教わります。

      言葉や文化が異なる仲間たちとの、初めての共同生活。

      中には野球をやるのが初めてという子も。

      「初めて」だらけの子どもたちが、全力で野球に取り組み、得たものとは…?

      彼/彼女たちの9日間に密着しました。



      <スタッフ>
      出演者:王貞治(おう・さだはる)さん
      プロデューサー:遠藤 幸夫
      ディレクター:戸谷 健吾
  • NHK Eテレ 9/7(月) 16:05〜16:15Why!?プログラミング スクラッチ花火大会を成功させよう!


    Why!?プログラミング スクラッチ花火大会を成功させよう!





    • 放送予定


      NHK Eテレ
      2026年9月7日(月)午後4:05〜4:15


      楽しく教科で活用できる!プログラミング教育番組

      スクラッチ花火大会に必要な2つの花火玉がそろっていない!

      2つの花火玉を同時に手に入れられる駅はいったいどの駅?

      【算数】対応

      出演:厚切りジェイソン
      声の出演:日髙のり子 IKKAN
      操演:川口英子 中山正子

      プロデューサー:安田俊介
      ディレクター:日谷隼也

      サイトを見る
 

モルドバワインの輸入開始

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